|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
【イベント情報】
■ セールスレップ・販路コーディネータ協同組合の活動 わが国におけるセールスレップ・販路コーディネータ 普及の草分け的存在である「セールスレップ・販路コーディネータ協同組合」[経済産業省認可・関産認協1875号] (略称:レップ・販路CO協同組合) は 経済産業省認可団体として、新たな委託業務拡大を目指しています。 当協同組合は、 セールスレップ、 販路コーディネータ、 マネジメントマーケティング・コーディネーター、 観光コーディネーター、 商品開発コーディネーター、 プロモーションコーディネーター などと企業・団体・公的支援機関を結び、活動を推進しております。 当協同組合は多くの異分野の専門家を擁し、全国各地の企業の経営支援・マーケティング支援・販路開拓・商品開発・地域活性化支援に取り組んでいます。 協同組合は、各分野の専門家による 販路開拓、商品開発、農商工観光連携、地域活性化及びまちづくり等の支援依頼 を受け付けております。 連携団体
■ 異分野の専門家の集団 セールスレップ・販路コーディネータ協同組合(略称:レップ・販路CO協同組合) セールスレップ・販路コーディネータ協同組合は、これまで経済産業省、中小企業庁、中小企業整備機構、全国中央会、地方自治体、公的支援機関等の委託を受け、制度普及・販路開拓支援・地域活性化支援を行ってきました。 セールスレップ、販路コーディネータのビジネスモデルは多様で、総代理店型、コンサル型、相互補完型、制度切替型、企画開発型、市場調査型、プロモーション型、展示代行型などがあります。 リテールセールスレップは店頭調査や売場改善を行い、工業系セールスレップは技術と市場ニーズの橋渡しを行います。 販路コーディネータ・商品開発士は企業規模を問わず、商品開発・販路選択・新規開拓の支援を行う専門家です。 観光コーディネーターは地域ブランドづくりや地域活性化の中心的役割を担います。 当組合では、各専門分野ごとに組合員のマッチングを行っています。 当組合は、セールスレップ制度普及の初期から研究会・NPO・財団法人等と連携し、 日本セールスレップ協会、 日本販路コーディネータ協会、 日本観光士会、 日本商品開発士会 とともに、育成事業・公的支援事業・地域活性化事業を展開してきました。 今後も全国の組合員ネットワークを活かし、企業・団体の支援活動を推進してまいります。
関連書籍一覧ページ:MMPコミュニケーション ■ 社団法人日本テレワーク協会のテレワーク推進賞を受賞 2006年度、社団法人日本テレワーク協会のテレワーク推進賞において、 支援・活用部門「奨励賞」を受賞しました。 テレワークとは「情報通信技術を活用した働き方」のことを指します。 当組合は設立以来、経済産業省と連携し、IT活用によるセールスレップ活動を推進してきた功績が評価されました。 今後も全国規模のネットワークを活かし、商材情報・地域マーケティング情報・交流会情報の発信を行い、 組織力を強化しながら販路開拓支援を推進してまいります。
経済産業省認可・関産認協1875号 セールスレップ・販路コーディネータ協同組合 お問い合わせフォーム ※お越しの際は、必ず事前にアポイントメントをお取りください。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
©JSR
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||