セールスレップ・販路コーディネータ協同組合関連ニュース掲載記事

ニュース/プレス新着情報

2016年
8月
日経新聞
2016年8月6日掲載
日経新聞 NIKKEIプラス1の「何でもランキング」に「観光クイズ どこの名物でしょう?間違いやすいご当地の味、間違いやすい特産品・名所」として、全国観光特産検定の過去問題から日経がアンケート調査した結果と小塩会長のコメント「特産品は地域の祭りや資源と深い関わりがある。歴史や文化を織り込んだ物語として情報発信すれば、外国人にもアピールできるのではないか」が掲載されました。
2月

リクルートの「稼げる資格2016」に販路コーディネータ、セールスレップ、営業士、観光士、観光特産士が掲載されました。販路コーディネータは、「販路コーディネータ資格取得により、新たなビジネスチャンスが生まれ、活躍の場が拡大する可能性も。企業内スペシャリストはもちろん、販売やマーケティングに強いコンサルタントとして独立を目指す場合にも武器になる。」セールスレップは企業の営業と販売先を結ぶ橋渡し役、営業士マネジメントマーケティングの視点を活かす営業のスペシャリスト、観光特産士はまちおこしや地域ブランド開発に貢献する人材を育成する、観光士は新しい観光メニューを開発・立案し、事業規模に合わせた展開を図る専門家、観光特産士はまちおこしや魅力的な地域ブランド開発に貢献する人材を育成、と紹介されました。全国の書店、コンビニ等で取扱い。

2015年
9月
リクルート稼げる資格
2015年下半期号掲載

リクルートの稼げる資格2015年下半期号に販路コーディネータ、セールスレップ、営業士、観光士、観光特産士が掲載されました。販路コーディネータは、高い選定能力とマーケティングコンサルト技能を持つ専門家、セールスレップは企業の営業と販売先を結ぶ橋渡し役、営業士マネジメントマーケティングの視点を活かす営業のスペシャリスト、観光特産士はまちおこしや地域ブランド開発に貢献する人材を育成する、観光士は新しい観光メニューを開発・立案し、事業規模に合わせた展開を図る専門家、観光特産士はまちおこしや魅力的な地域ブランド開発に貢献する人材を育成、と紹介されました。全国の書店、コンビニ等で取扱い。

1月
読売新聞
2015年1月25日掲載

読売新聞に 全国観光特産クイズBが掲載されました。「今回、「全国観光特産検定」を実施している(社)日本観光文化協会の協力により、各地域の食や特産品に関するクイズを10問出題します。全問正解者には抽選で旅行券など素敵な商品が当たります。家族で仲間でチャレンジしてみよう!」

1月
読売新聞
2015年1月17日掲載

読売新聞に 全国観光特産クイズAが掲載されました。「今回、「全国観光特産検定」を実施している(社)日本観光文化協会の協力により、各地域の食や特産品に関するクイズを10問出題します。全問正解者には抽選で旅行券など素敵な商品が当たります。家族で仲間でチャレンジしてみよう!」

1月
日経キャリアマガジン
2015年1月16日掲載

日経キャリアマガジン「資格・スキルランキング2015」に全国観光特産検定が「まだ知られていない旅の楽しみを発見し、同じ旅行も地域に潜んでいる隠れた名所、名物を知ることで新鮮な発見がある。全国各地の観光地について広く知識を得られる検定」と紹介されました。

1月

リクルートの「通信講座大事典」2015年上半期号に「商品プランナー通信講座」「観光プランナー通信講座」が掲載されました。「商品プランナー通信講座」は「デザイン専門学校でも採用!実績ある内容で、商品ノウハウを習得。企画、販促にかかわる幅広い分野で働く人のキャリアUPにオススメです。」と紹介。「観光プランナー通信講座」は、「観光関連、観光振興、地域振興に関わる方に注目の資格!!大学にも採用され、毎年百名以上が資格を取得。多くの方が一斉試験で観光プランナーを取得後、上位の「観光士」「観光コーディネーター」を目指しています。」と紹介されました。全国の書店、コンビニ等で取扱い。

2014年
12月
読売新聞
2014年12月23日掲載

読売新聞に 全国観光特産クイズ@が掲載されました。「今回、「全国観光特産検定」を実施している(社)日本観光文化協会の協力により、各地域の食や特産品に関するクイズを10問出題します。全問正解者には抽選で旅行券など素敵な商品が当たります。家族で仲間でチャレンジしてみよう!」

9月
リクルート稼げる資格
2014年下半期号掲載

リクルートの稼げる資格2014年上半期号にセールスレップ、営業士販路コーディネータ観光士、観光特産士が掲載されました。セールスレップはメーカーの営業機会拡大のコーディネータ役として、マーケティングを駆使した提案型営業とフィードバックにより活躍。営業士は営業や企画戦略のスキルを習得しているので、サービス業をはじめ幅広い分野で即戦力として活躍できる。販路コーディネータは、企業経営者の立場にたち、事業戦略や商品戦略、販売戦略などに関する悩みに応える、観光特産士はまちおこしや地域ブランド開発に貢献する人材を育成する、観光士は「地域ブランドづくり」に取り組む専門家として観光関連産業で広く活躍できる、と紹介されました。全国の書店、コンビニ等で取扱い。 

8月
 地域資源を活用した体験型教育観光
各社新聞記事
(社)日本観光文化協会と(社)日本販路コーディネータ協会は、静岡県の観光コーディネーターライセンス取得者の早川勝氏ともに、埼玉県の学校の夏の臨海教室をコーディネートしている
4月
電通、ニフティの運営する「うまいもんプロデューサー」と連携
各社新聞記事

「くまもと県南フードバレー推進協議会」と電通、ニフティの運営する「うまいもんプロデューサー」との連携を発表。平成25年3月に熊本県が策定した「くまもと県南フードバレー構想」。熊本県・県南地域(八代地域、水俣・芦北地域、人吉・球磨地域)の豊富な農林水産物を活かし、食関連の研究開発機能や企業を集積させる「フードバレー」を 形成することにより県南地域の活性化支援を実施。

3月
福島民友新聞
2014年3月7日掲載

3/7 福島民友新聞に販路コーディネータの鈴木栄治氏の活躍が掲載されました。「復興加速へ県産新商品 6次化プロジェクト発表会」(記事

2月
リクルート稼げる資格
2014年上半期号掲載

リクルートの稼げる資格2014年上半期号にセールスレップ、営業士販路コーディネータ観光士、観光特産士が掲載されました。セールスレップはメーカーの営業機会拡大のコーディネータ役として、マーケティングを駆使した提案型営業とフィードバックにより活躍。営業士は営業や企画戦略のスキルを習得しているので、サービス業をはじめ幅広い分野で即戦力として活躍できる。販路コーディネータは、企業経営者の立場にたち、事業戦略や商品戦略、販売戦略などに関する悩みに応える、観光特産士はまちおこしや地域ブランド開発に貢献する人材を育成する、観光士は「地域ブランドづくり」に取り組む専門家として観光関連産業で広く活躍できる、と紹介されました。全国の書店、コンビニ等で取扱い。 

1月
日刊工業新聞
1月31日掲載

熊本の商品開発支援 日本販路コーディネータ協会 消費者の声 反映(記事

1月
サンケイ
1月21日掲載

日本初の食プロレベル3資格認定講座 第2期生募集 日本初の食プロレベル3資格認定講座 国家認定制度『食の6次産業化プロデューサー』育成講座を日本で初めて開講した日本販路コーディネータ協会の実績(記事

1月
サンケイ
1月21日掲載

日本発の観光特産事典 発刊 本事典発行の目的は、「単なるもの知り辞書」ではない。観光特産事典は、日本の生活文化をある時点で切りとり、その時点での意味と体系を提示するのが本来の目的である。いままで、日本観光文化協会や、日本販路コーディネータ協会が取り組んできました公的販路開拓支援事業などでは、どの地域におきましても、地域資源は多様な分野にわたり、特に農林水産物資源に恵まれていました。   (記事

1月
熊本日日新聞
1月15日掲載
くまもと県南フードバレー推進協議会で「一般社団法人日本販路コーディネータ協会」、「日本セールスレップ協会」が「ニフティ株式会社」及び「株式会社電通」と売れるモノ作り支援事業で連携する記事が掲載されました。(記事
1月
サンケイ
1月15日掲載

「一般社団法人日本販路コーディネータ協会」、「日本セールスレップ協会」では、熊本県のくまもと県南フードバレー推進協議会の委託により、協議会正会員(県南地域事業者)の売れるモノ作り及び販路開拓の推進を目的として、「ニフティ株式会社」及び「株式会社電通」と連携し、下記の取組を実施します (記事

2013年
12月
サンケイ
12月24日掲載

一般社団法人日本販路コーディネータ協会、日本観光文化協会(東京都北区・会長 小塩稲之)は、これまで培ってきた食の地方特産品を「地場産品を都会に売り込む支援サービス」に加え、「観光特産セレクション」ブランド認定、「販路開拓・商品開発」支援サービスを全国版で展開サイト

11月
リクルート ケイコとマナブ
2014年1月号
(2013年11月25日発行)

クルートのケイコとマナブで観光コーディネーターが、2013年ベストヒット資格&仕事の第4位に選ばれました。
NHKの「あまちゃん」の人気で、地域活性化に改めて注目が集まった。そんな人にオススメなのが観光コーディネーター。「地元、いいよね」という気持ちを広めていく人を目指してみては?
記事

11月
JBpress
11月27日掲載

新たな「マネジメントマーケティング」を紹介する記事の連載がWEB雑誌社 「JBpress」で掲載されました。
地域商品開発のゴールへのロードマップ」J
MCグループ会長小塩稲之著
インターネット時代に入り、消費行動パターン、マーケティングの理論は、「AIDMA注」から「AISAS」になったと言われている。(記事

11月
JBpress
11月13日掲載

新たな「マネジメントマーケティング」を紹介する記事の連載がWEB雑誌社 「JBpress」で掲載されました。
モノ」と「コト」の事業開発
JMCグループ会長小塩稲之著
「モノ」と「コト」を分かりやすく言うと、「モノ」とは形のあるもののことで有形商品、「コト」は形のないもので「無形商品」のことを言う。(記事

10月
JBpress
10月28日掲載

新たな「マネジメントマーケティング」を紹介する記事の連載がWEB雑誌社 「JBpress」で掲載されました。
センミツ」に陥らない商品開発
JMCグループ会長小塩稲之著
いわゆる素人集団のアイデア発想は、よく「センミツ (1000回トライして、2つか3つしか成功しないこと)」と言われているくらいであり、商品知識がある人のアイデア発想とは大きく異なる。(記事

10月
JBpress
10月10日掲載

新たな「マネジメントマーケティング」を紹介する記事の連載がWEB雑誌社 「JBpress」で掲載されました。
特許情報にヒントあり、商品開発のステップと心得JMCグループ会長小塩稲之著
本シリーズの第1回から第3回まで「マネジメントマーケティング」という社会全体を見通す視点から解説してきたが、これからは身近に接している商品に焦点を当てる。
(記事

9月
JBpress
9月11日掲載

新たな「マネジメントマーケティング」を紹介する記事の連載がWEB雑誌社 「JBpress」で掲載されました。
ライバルに打ち勝つ「戦略」は「選択」から生まれるJMCグループ会長小塩稲之著
昨今、マーケティングに関心を持つ人たちが増えている。しかも、それはどうやら今まで企業にあった「マーケティング部」のようなものとは違うらしいということが知られてきた。 (記事

9月

リクルートの通信講座大事典に、観光プランナー養成通信講座が掲載されました
流通・旅行など幅広い知識を習得。観光業界への就職を目指す!と紹介されました。
全国の書店、コンビニ等で取扱い(記事)。

9月

リクルートの稼げる資格に販路コーディネータ、観光士、観光特産士が掲載されました
「企業内スペシャリストはもちろん、販売やマーケティングに強いコンサルタントとして独立を目指す場合にも武器になる」と販路コーディネータが(記事)「『地域ブランドづくり』に取り組む専門家として観光関連産業で広く活躍できる」と観光士が(記事)、「知識が身に付き企画力がアップ。旅行・流通・フードビジネス、その他観光関連産業や流通業・企画関連の仕事に役立つ」と観光特産士が紹介されました。(記事
全国の書店、コンビニ等で取扱い。

8月
JBpress
8月28日掲載

新たな「マネジメントマーケティング」を紹介する記事の連載がWEB雑誌社 「JBpress」で始まりました。
マーケティングの理解は自社の「ものさし」づくりからマネジメントマーケティングで経営を強くする(2)」JMCグループ会長小塩稲之著

 経営資源(人材・資金等)に限りのある中小企業・ベンチャー企業の経営を革新するためのポイントはどこにあるだろうか。それは、「企業戦略方向の検証」「推進課題の抽出」「実行計画の策定および実行成果の抽出」を段階ごとに行うことである。さらに、マネジメントマーケティング戦略を考える上でもっとも大切なことは、マーケットを科学する目、つまり、「市場の視点」を大切にすることである。(一部抜粋)

8月
JBpress
8月12日掲載

新たな「マネジメントマーケティング」を紹介する記事の連載がWEB雑誌社 「JBpress」で始まりました。
単機能のマーケティングでは社会の変化に追いつけない〜マネジメントマーケティングで経営を強くする(1)JMCグループ会長小塩稲之著

 ビジネスマンが最初の新人教育の時に聞く言葉が「ヒト・モノ・カネ」である。 これは新入社員から経営者までその意味を共有できる基本的なキーワードである。
しかし、「ヒト・モノ・カネ」ではこれからの日本のビジネス界では生きていけない。 では何かというと、「ヒト・コト・モノ・チエ・カネ」になるべきだからだ。 言い換えれば、マーケティングについてまったく新しい見方が必要なのである。 それが、これからお話しする「マネジメントマーケティング」の考え方だ。マネジメントマーケティングは、市場の視点から経営を見つめ直し、マーケティングに落とし込んでいくことであり、その思想から具体的なツールのすべてを含んでいる。 現状打開を目指してビジネスに携わる経営者・ビジネスパーソンの方々に、このマネジメントマーケティングへの理解を広め、経営・ビジネスに活用していただきたいと思い、筆者の考えを皆さんと共有することにした。
(一部抜粋)

8月


INTER FOOD JAPAN 2013
「日本全国名産品・特産品展」に出展

一般社団法人日本販路コーディネータ協会と、日本観光文化協会は、見本市・シンポジウムの企画、主催を行なうトレードショーオーガナイザーズ株式会社とタイアップし、東京ビッグサイトで2013年8月5日(月)・6日(火)・7日(水)に行なわれる「INTER―FOOD JAPAN 2013」の展示会で、新たな販路開拓の手法を展開します。 (詳細)。

7月


フジサンケイビジネスアイ
7月8日掲載

フジサンケイビジネスアイに販路コーディネータ協会が、「民間団体として初の試み『食プロ(食の6次産業プロデューサー)認定教育機関』」として掲載されました。
一般社団法人日本販路コーディネータ協会は、国が推進する食の6次産業化人材「食Pro」の資格認定を、民間団体としては初の認定教育機関として、この秋から研修講座を開講します。

6月

リクルートケイコとマナブ
8月号

リクルートのケイコとマナブに全国観光特産士検定が「勉強期間4ヶ月で11月に受験できる資格試験」として掲載されました。 「全国の観光・特産品・歴史・文化などの知識を認定」「旅行や観光が大好きで、こだわりを深めたい人の資格。将来、観光関係の仕事に就きたい人も」と紹介されました(記事

4月


全国観光特産検定
日本テレビ
ヒルナンデスで放映

全国観光特産検定が日本テレビ「ヒルナンデス」4月5日(金)放送の「役立ち!検定ナンデス」で紹介されました。「全国観光特産研究会」(日本観光文化協会)監修の元、番組で作成した3択問題を出題。 食べ物に関する特産物の問題が出題されました。

2月


リクルート通信講座大事典
2013年上半期版

リクルートの通信講座大事典に観光士、観光プランナー(旧観光士補)が掲載されました
流通・旅行など幅広い業種で活躍。観光業界で注目の新資格と紹介されました。
全国の書店、コンビニ等で取扱い(記事)。

2月


リクルート稼げる資格
2013年上半期版

リクルートの稼げる資格に観光士、観光特産士が掲載されました
「『地域ブランドづくり』に取り組む専門家として観光関連産業で広く活躍できる」と観光士が、「知識が身に付き企画力がアップ。旅行・流通・フードビジネス、その他観光関連産業や流通業・企画関連の仕事に役立つ」と観光特産士が紹介されました。(記事
全国の書店、コンビニ等で取扱い。

2月

リクルートの稼げる資格に販路コーディネータ、セールスレップ、営業士が掲載されました
企業の販売と販売先を結ぶ橋渡し役として取り上げられました。(記事
全国の書店、コンビニ等で発売!

1月



食壇沼津
日刊水産経済新聞に掲載

掲載日2013年1月25日揚物専用干物ビジネス評価 食壇沼津の展示、注目集める 日本販路コーディネータ協の新年賀詞交歓会で
日刊水産経済新聞に食壇沼津の活動記事が掲載されました。
「マネジメントマーケティングの専門家で組織する日本販路コーディネータ協会(大山理事長)はこのほど、東京・銀座の東京都中小企業会館で、関連団体と共催で新年賀詞交歓会を開いた。当日の会場背後一面には、揚物専用干物を軸に地域産業の活性化を進める地域おこし研「食壇沼津」(渡邉一浩会長)のプロジェクト内容が提示され、参加者から注目を浴びた。「食壇沼津」の進めるプロジェクトは、日本一の生産量を誇る地元・沼津の干物を、揚物専用干物という高い発展性を秘めた素材に落とし込み、あらゆる方面に販路開拓していくことを目指した先進的な事例」(記事

1月



食壇沼津
日刊水産経済新聞に掲載

掲載日2013年1月24日干物とカレーでA級グルメ 地域おこし研「食壇沼津」地元の関係者らも学ぶ
日刊水産経済新聞に食壇沼津の活動記事が掲載されました。
「地域おこし研「食壇沼津」は、17日、静岡県沼津市の東名町コミュニティホールで、平成24年度の第3回セミナーを開いた。出張料理ユニット「東京kリー番長」調理主任の水野仁輔氏が、スパイスカレーの基礎・基本を講演し、揚物専用干物を使用したスパイスカレー製造を実演した。「食壇沼津」が目指す、揚物専用干物を核としたA級グルメ戦略へさらに磨きをかけた。「食壇沼津」では今年度、中国料理や日本料理の専門家を招き、プロ目線からA級グルメにおける揚物専用干物の可能性を探ってきた。カレーを切り口に掘り下げた今回は、地元レストランの調理責任者をはじめ、中小企業から大企業に至るまで、さまざまな業種の関係者ら約25人が参加し、熱心に聞き入った。」(記事

1月
日刊工業新聞

2013年1月23日(水) 記事掲載 「販路コーディネータ協会、商品企画の2資格創設−総合的スキル養成」
日本販路コーディネータ協会(東京都北区、小塩稲之理事長、03・3598・6898)は、商品企画関連の資格「商品プランナー」と「商品開発士」を創設した。2013年6月に第1回試験を実施する予定。デザインやマーケティングなど、商品づくりの総合的な知識・スキルを備えた人材を養成する。
商品プランナーは、商品企画の基礎プロセスや用語など初歩的な内容が中心で、学生や企業の新入社員らを主な対象とする。13年6月16日に全国6カ所で第1回試験を実施し、200人程度を認定する計画。試験受付期間は同年3月1日から。また、同年2月23日には資格取得希望者向けの研修も開く。研修後の小試験に合格すれば認定を受けられる。
一方、商品プランナー資格取得者が試験を受けられる商品開発士については、製品評価や事業戦略立案など一歩踏み込んだ内容をテキストに盛り込んでいる。

2012年
11月



食壇沼津
日刊水産経済新聞に掲載

掲載日 2012年11月29日 埼玉学園際に揚げ物専用干物 まちおこし研「食壇沼津」 
日刊水産経済新聞に食壇沼津と高等学校連携の記事が掲載されました。
「静岡県沼津市で活動している、`まちおこし`研究会「食壇沼津」は、埼玉県さいたま市・浦和高等学園に対し、「揚物専用の沼津干物による素揚げ」200枚を提供。23,24日の文化際で同校生徒がこれを物販した。新たな食文化として「食壇沼津」が売り込みをかける「揚物専用の沼津干物」が、首都圏のイベントに進出するのは初めて(記事
11月


観光コーディネーター
食壇沼津
TV埼玉で放映

【『高等学校』と『ソーシャル コミュニティービジネス』食壇沼津の活動】
自然景観・歴史文化・食文化等の地域資源を活用し、かつ様々な社会的課題に対してビジネス手法を駆使し、解決を図っていく沼津市の街興し『ソーシャル コミュニティービジネス』団体である食壇沼津は、本年度浦和の高等学園と連携し、全国的にもまだ、実施されたことがない『高等学校』と『ソーシャル コミュニティービジネス』の活動として初めて取り組みました。(詳細

11月


観光コーディネーター
食壇沼津

@「食文化の掘り起しによる地域活性化戦略」 講師 辻康久氏
A「ストリートパフォーマンスによる地域活性化戦略」 講師 後藤知彦氏
(11月23日
JMCグループがが昨年度から助言を行っている「モノづくり、コトづくり、場おこし」による、ブランドづくりを目的とした静岡県沼津市の異業種連携体である『食壇沼津』。
これまで、計10回 の「街起こし」セミナーが行われています。
11月
NHK
ニュース放映
2012年、11/23(金)、夜23時35分からのNHK総合テレビ番組「ビズプラス BIZ Plus 」でセールスレップの働き方が注目され、協会のセールスレップの活動が紹 介されました。今回は特に、定年後の働き方としての年金支給開始年齢が延びる中で、定年後、 どのように生活を維持していくか、企業の取り組み方や海外で仕事を探すなど様々 な働き方の中で、セールスレップというビジネスモデルが注目されています。プレスページからビデオ視聴(Windows Media Player)できます。
詳細
11月
日刊工業新聞
2012年11月21日(水)に「マネジメントマーケティング」による商品企画10のステップの実践(3)』が掲載されました
今月は毎月1回、3回シリーズで掲載されています。
11月
日刊工業新聞
2012年11月14日(水)に「マネジメントマーケティング」による商品企画10のステップの実践(2)』が掲載されました
今月は毎月1回、3回シリーズで掲載されています。
11月
日刊工業新聞
2012年11月7日(水)に「マネジメントマーケティング」による商品企画10のステップの実践(1)』が掲載されました
今月は毎月1回、3回シリーズで掲載されています。
11月
リクルート
稼げる資格 2012年度下半期版

リクルートの稼げる資格にセールスレップ・販路コーディネータが掲載されました
企業の販売と販売先を結ぶ橋渡し役として取り上げられました。
全国の書店、コンビニ等で発売!

11月
岡山県産業振興財団
2012年11月15日(木)に『商品ブラッシュアップの上手な進め方』をテーマに研修会を行いましたPDF
岡山県では販路開拓塾を2012年9月から毎月1回、5回シリーズで開催しています。
10月


観光コーディネーター
食壇沼津

「食文化の掘り起しによる地域活性化戦略」講師 剣持正夫氏(10月25日)
JMCグループがが昨年度から助言を行っている「モノづくり、コトづくり、場おこし」による、ブランドづくりを目的とした静岡県沼津市の異業種連携体である『食壇沼津』。
これまで、計9回 の「街起こし」セミナーが行われています。
10月


観光士補通信講座
リクルートケイコとマナブ12月号
掲載

「流通・旅行など幅広い知識を習得 観光業界への就職を目指す!観光士補は旅行・流通・フードサービス・観光関連などの仕事に生かせる資格として注目を浴びています。この講座で、新しい観光メニューを開発・立案するための基礎知識、町おこしや観光の活性化の実践に役立つ知識が学べ、就職や転職にも生かせます。修了後、日本観光士会の「観光士補」の取得が目指せます」(記事
10月
リクルート
ケイコとマナブ

リクルートのケイコとマナブ11月号にセールスレップ3級資格が掲載されました
「セールスレップ」とは、メーカーと販売先との橋渡し役となる「営業のプロ」のこと。マーケティング知識や提案スキル、生産や商品開発など、生産・販売双方の視点から学ぶので、直接営業に携わらない人にも役立つ。公開試験や通信講座もあるが、設定研修なら1日で取得できる。
記事

10月
秋田県中小企業団体中央会
2012年10月24日(水)に『消費者・流通の立場から見た正しい商品デザイン計画』をテーマに研修会を行いました
秋田県では、県内の食品関連企業が、県外市場での競争力に抱えている課題、取り組むべき課題のうち、商品を市場に出す際に、大切なプロセスは何か、また、首都圏を中心とした県外から見た際、商品ブラッシュアップするポイントを学ぶことを目的とした研修会を開催しました
10月
岡山県産業振興財団

2012年10月16日(火)に『新製品開発について』をテーマに研修会を行いましたPDF
岡山県では販路開拓塾を2012年9月から毎月1回、5回シリーズで開催しています。

9月
岡山県産業振興財団
2012年9月18日(火)に『変わる社会の新視点に立つー未来市場を掴む商品開発・販路開拓』をテーマに研修会を行いましたPDF
岡山県では販路開拓塾を2012年9月から毎月1回、5回シリーズで開催しています。9月に行われた第1回の研修では、50名を超える大盛況となりました
8月


BIG tomorrow掲載
(2012・10月号)

BIG tomorrow掲載 2012年10月号掲載
一生食えるスゴイ資格として販路コーディネータ、ビジネスマネジメントアドバイザー資格が紹介されました
8月


観光コーディネータ研修
日刊工業新聞掲載

掲載日2012年8月7日(PDF
「日本販路コーディネータ協会は2013年春に、これまでパイロット研修として行っていた観光コーディネータ資格の取得を目指す研修コースを本格的に展開する。本研修は、修了後の小試験に合格すると、資格認定試験の一部科目が免除となる。9月1日に受講者の募集を開始する予定。45〜50人程度の受講を見込む。 研修は13年春に実施。具体的な日程は未定。ホテル、旅行業者、食品メーカーのOBらが講師を務め、町おこしや地域ブランドづくりなどの事例を紹介する。受講料は2万1000円。 修了後の小試験に合格すると、観光コーディネーター資格認定試験のうち、観光コーディネーター科目(2)について免除を受けられる。小塩代表は『学校などで観光について勉強した経験を持たない人が主な対象。コミュニティービジネス関係者らに受講してもらいたい』としている。
今後、年1回のペースで開講する方針だ。」
8月
秋田県中小企業団体中央会
2012年8月27日(月)に『消費者・流通の立場から見た正しい商品開発の進め方』をテーマに研修会を行いました PDF
秋田県では、県内の食品関連企業が、県外市場での競争力に抱えている課題、取り組むべき課題のうち、商品を市場に出す際に、大切なプロセスは何か、また、首都圏を中心とした県外から見た際、商品ブラッシュアップするポイントを学ぶことを目的とした研修会を開催しました
6月
ニッキン新聞掲載
2012.06.08 記事掲載

ニッキン新聞掲載 2012.06.08 記事掲載
金融機関セールスレップ事業情報:代理業やコーディネータ 取引先の販路拡大へ

青森銀行、秋田銀行(頭取  藤原清悦)、岩手銀行(頭取  高橋真裕)では新事業として、、「販路開拓業務(愛称:セールスレップ)」をはじめている。
各業界・金融機関様などからのご質問から
記事:PDFはこちらから

5月
静岡新聞
カリアゲ研究会 2012年5月15日
沼津出身の32歳以下の方々は必ず食したことがあるはず、なんです。それで、これを使って新しいメニュー作り、新しい地域おこしをしてみよう!と集まったのが、『アジのカリアゲ研究会』。現在、『沼津カリアゲ研究会』。セールスレップ協会は沼津市の沼津カリアゲ研究会を支援しています。
2月
リクルート
稼げる資格 2012年度上半期版

リクルート社「稼げる資格 2012年度上半期版」掲載
販路コーディネータが企業の販売と販売先を結ぶ橋渡し役として取り上げられました。
全国の書店、コンビニ等で発売!

2月
リクルート
通信講座大事典

通信講座大事典
リクルートの通信講座大事典で紹介されました。セールスレップ3級資格認定研修プログラム通信講座・資格認定試験コースは、自宅学習ができる通信講座と、全国一斉試験のセールスレップ3級受験がセットになっているコースです。

1月〜

 

Facebookから
プレス情報発信

セールスレップ・販路コーディネータ協同組合
日本セールスレップ協会: http://www.facebook.com/japanrep
日本販路コーディネータ協会 :http://www.facebook.com/hanroCO

2011年
12月
観光士
認定試験
掲載日 2011年12月09日  日本販路コーディネータ協会(東京都北区、小塩稲之理事長、03・3598・6898)の「観光士」は、観光関連学部の大学生や観光産業に携わる社会人を対象とした認定制度。観光士認定制度は、学生らの観光ビジネスに関する知識向上を促し、就職率向上や同産業の担い手育成につなげるのが狙い。 2012年6月の検定試験では、協会内に設置している日本観光文化検定協会が検定の実施主体となる。日本販路コーディネータ協会が10月に発刊した『コトづくり、モノづくり、場おこし学』を公式テキストとする。  試験は観光産業の経営やマーケティングなどに関する内容が中心。小塩理事長は「よりビジネスに直結する内容の検定を実施したい」としている。
12月

静岡新聞
まちおこし研究会「食壇沼津」(12/ 3掲載)
沼津の地域ブランドによる地域お輿戦略として、干物をテーマに川上から川下までの事業者をとりまとめた組織が作られ、日本販路コーディネータ協会が助言を行なっている。静岡新聞にその様子が掲載された。
4月
日刊工業新聞

掲載日 2011年4月18日 農商工・観光の連携事業・日本販路コーディネータ協会、7月に農商工・観光の連携事業で人材育成研修
日本販路コーディネータ協会 は、中小企業経営者らが農商工と観光の連携による事業展開について学べる「農商工観光連携人材育成研修」を7月に始める。商品販売に観光資源を活用した事例 の紹介など、地元と結びついた事業化のノウハウを提供する、と紹介されました。

3月
農商工観光連携
農林水産省、経済産業省が推進する『農商工連携』事業に、2011年度全国中央会採択事業として『農商工観光連携等人材育成事業』が(社)販路コーディネータ協会主管で採択された。
1月
全国観光特産検定
週刊新潮掲載
日本販路コーディネータ協会主催の全国観光特産検定、週刊新潮の十行本棚に掲載される。
全国観光特産検定試験 3級公式ガイド&サンプル問題 小塩稲之著・監修編
2010年
12月
日刊工業新聞社
日刊工業新聞2010年12月27日掲載
「全国観光特産検定を開始」
(社)日本販路コーディネータ協会(理事長・小塩稲之)が主催する2010年度の観光特産検定が紹介されました。
10月
リクルート

リクルート社「稼げる資格 2010年度下半期版」掲載
企業の販売と販売先を結ぶ橋渡し役として取り上げられました。
全国の書店、コンビニ等で取扱い。

2月
日刊工業新聞新社
フジサンケイビジネスアイ2010年2月22日掲載
全国初の「観光特産の検定」を実施
(社)日本販路コーディネータ協会(理事長・小塩稲之)が主催する2010年度の観光特産検定が紹介されました。
2月
日刊工業新聞社
日刊工業新聞2010年2月3日掲載
「全国観光特産検定を開始」
(社)日本販路コーディネータ協会(理事長・小塩稲之)が主催する2010年度の観光特産検定が紹介されました。
2月
リクルート

リクルート社「稼げる資格 2010年度上半期版」掲載
企業の販売と販売先を結ぶ橋渡し役として取り上げられました。
全国の書店、コンビニ等で取扱い。

1月
全国観光特産検定
プレス
(社)日本販路コーディネータ協会(理事長・小塩稲之)が主催する2010年度の全国観光特産検定(後援:経済産業省認可セールスレップ協同組合、日本セールスレップ協会)の受付が始まる。
全国観光特産検定
2009年
12月
日本実業出版社
新雑誌「ニュートップL.」と提携し、販路コーディネータの記事を掲載します。 販路コーディネータに必須のMM戦略シートを中心として、活躍している販路コーディネータによる役立つ知識を順次提供します。掲載後に参考図書として単行本にまとめる予定です。
11月
日本経営士会
経営コンサルタント(小塩稲之)
マネジメントマーケティング戦略構築のための活動。セールスレップとコンサルタントの連携が必要な時代に。
9月
リクルート
リクルート社「稼げる資格 2009度下半期版」掲載
企業の販売と販売先を結ぶ橋渡し役として取り上げられました。
全国の書店、コンビニ等で発売中です。
夏季号
日本実業出版社
求められるコンサルティングとマーケテイングの能力 日本型セールスレップの普及を目指して(2001年に)活動を開始した JSRセールスレップ協同組合、資格認定機関である日本セールスレップ協会の 資格認定者は延べ1,000事業者/人を超える規模となり、それぞれの活動の幅も 徐々に広がってきた。 いま、日本のセールスレップはどのような状況にあり、どう進化してきたのか。
夏季号
日本実業出版社
市場の視点に立ったものづくりを 「地場の中小メーカーがいちばん困っていることは販路開拓です。 マーケットの8割は上位2割の企業によって占められるという、8:2の法則 がありますが、残り8割の企業は商社も相手にしてくれないというか、 依頼できたとしても細かなケアはあまり期待できません。
夏季号
日本実業出版社
工業系セールスレップの場合、メーカーの技術や能力を把握し、 市場のニーズと技術の組み合わせを考えることが大事 日本セールスレップ協会は、商業系、工業系、環境系、IT系、サービス系の 各ジャンルでのセールスレップを育成している。
3月
沖縄県産業振興公社
沖縄県内中小企業マーケティング支援事業事例集掲載。
沖縄県内中小メーカー企業の販路開拓支援に取り組んだ事例がメーカー様の声としてまとめられています。
1月
TAC出版社
TAC出版社2008年1月10日発刊
書籍:
つくる」から「売れる」へ
〜日本型セールスレップが変える企業の販路開拓〜
出版社 発行所=TAC出版 著 者 小塩 稲之
税込価格 1,470円(本体1,400円+税) 発行年月 2008年12月25日 判型 四六版 239ページ
第1章 「日本型セールスレップで販路開拓」 その成功の要件/第2章 セールスレップを活用して販路開拓/第3章 戦略としての販路見直し /第4章 製品評価と市場調査 /第5章 国・自治体のセールスレップの取組み 第/6章 マネジメントマーケティングの時代 /第7章 セールスレップマーケットの現状 第8章 日本型セールスレップ育成事業
1月
リクルート
リクルート社「稼げる資格」掲載 企業の販売と販売先を結ぶ橋渡し役として取り上げられました。 全国の書店、コンビニ等で取扱い。
1月
日本経済新聞
日本経済新聞の生活ウーマン欄にも取り上げられた女性セールスレップの動向。 「近所の店から販路を開拓」、売上好調でセールスレップで生きる
2008年
10月
日刊工業新聞社
TAC出版社2008年12月25日発刊
書籍:
つくる」から「売れる」へ
〜日本型セールスレップが変える企業の販路開拓〜
出版社 発行所=TAC出版 著 者 小塩 稲之(日本セールスレップ協会会長) 税込価格 1,470円(本体1,400円+税) 発行年月 2008年12月25日 判型 四六版 239ページ
第1章 「日本型セールスレップで販路開拓」 その成功の要件/第2章 セールスレップを活用して販路開拓/第3章 戦略としての販路見直し /第4章 製品評価と市場調査 /第5章 国・自治体のセールスレップの取組み 第/6章 マネジメントマーケティングの時代 /第7章 セールスレップマーケットの現状 第8章 日本型セールスレップ育成事業
10月
日刊工業新聞社
日刊工業新聞2008年10月1日掲載
「視点に多面性」重要
会議の構成員 多様に
マネジメントマーケティング
JSRA会長小塩稲之の「マネジメントマーケティング」のコラム第2回が掲載されました。
9月
日刊工業新聞社
日刊工業新聞2008年9月24日掲載
マネジメントマーケティング 全社的概念で実行を
社会変革スピードに対応
マーケ機能の複合化
JSRA会長小塩稲之の「マネジメントマーケティング」のコラム第1回が掲載されました。
7月
山陽新聞社
山陽新聞2008年7月18日掲載
「営業代行者活用 首都圏で販路を 岡山県産業財団 ベンチャー募る」
販路サポート事業が紹介されました
6月
日本実業出版社
ザッツ営業2008年夏号 セールスレップの活躍
セールスレップ協同組合 若島良男氏。
「長年のセールス・エンジニアの経験を活かし、開発型ベンチャーで製品開発・営業代行。
中小企業庁長官賞受賞に結びつく」
5月
日本電気協会
福島民報社
電気新聞2008年5月28日掲載
「東経連事業化センター7社が商品プレゼン 販路拡大支援首都圏商談会開く」
福島民報2008年5月23日掲載
「自社製品をPR 首都圏商談会」
販路サポート事業が紹介されました
5月
中部経済新聞社
中部経済新聞2008年5月1日掲載
「”セールスレップ”拡大 中部の中小も営業強化で」
3月
日本実業出版社
ザッツ営業2008年春号 セールスレップの活躍
セールスレップ協同組合 住吉孝雄氏。
「アウトソーシング業の経験を活かし新会社を設立。
大手コンサルタントOBとメーカーの仲介役となる」
2月
リクルート
リクルート社「稼げる資格 2008度上半期版」掲載
企業の販売と販売先を結ぶ橋渡し役として取り上げられました。
全国の書店、コンビニ等で発売中です。
2007年
12月
日本実業出版社
ザッツ営業2007年冬号 セールスレップの活躍
セールスレップ特集
9月
実業之日本社
資格取得書籍
「セールスレップ」複数メーカーの各種販売の助っ人

「販路コーディネータ」中小メーカー等の販路を開拓する
販売・販売系の仕事としてセールスレップ、販路コーディネータが掲載されました。
9月
リクルート
リクルート社「稼げる資格 2007度下半期版」掲載
企業の販売と販売先を結ぶ橋渡し役として取り上げられました。
全国の書店、コンビニ等で発売中です。
7月
日本実業出版社
経営者会報7月号
「セールスレップを使って強力な販売ルートを構築」
7月
全国新聞各紙
特産品 プロが売り込む。13道府県で商談会
全国各紙にて、日本セールスレップ協会が各地度道府県行政機関、支援機関と取り組んできた販路開拓支援事業の紹介記事が全国の多くの新聞等に掲載されました。その一端をご紹介します。
・東奥日報
・福島民有新聞
・茨城新聞
・上毛新聞
・日本海新聞
・岐阜新聞
・四国新聞
・宮崎日日新聞
・琉球新報
6月
茨城新聞
販売のプロセールスレップ「中小企業の販路拡大」
新製品や技術の売り込み支援。
茨城県のセールスレップ協会資格登録者の小室氏が取り上げられました。
6月
国民生活金融公庫
国民生活金融公庫
日本セールスレップ協会のアドバイザー委員でもある日本総研の
芦田研究員がセールスレップの話題として取り上げられました。
小売業におけるセールスレップの活用。
6月
金融機関連携発表
日本セールスレップ協会金融機関との連携発表
日本セールスレップ協会 商品開発・販路開拓支援事業を全国展開。
金融機関との連携による販路開拓支援事業の募集を行う。
6月
日本実業出版社
ザッツ営業2007年夏号 セールスレップの活躍
日本セールスレップ協会地域委員 佐々木義夫氏。
「自由な商材を通じて(小売店)の顧客満足を図れるのが魅力。
目指していた営業スタイルだと確信して転身。」
5月
下期研修・試験概要発表
日本セールスレップ協会下期研修・試験概要発表
平成19年度資格認定概要発表
2月
リクルート
リクルート社「稼げる資格 2007度上半期版」掲載
企業の販売と販売先を結ぶ橋渡し役として取り上げられました。
全国の書店、コンビニ等で発売中です。
1月
北海道アルバイト情報社
北海道アルバイト情報社「40歳からの仕事」2007年No.215掲載
・提案販売の新しい職能・セールスレップ
・商材の売り込みと販路拡大
・地域の特産品を売り込んで地域活性化
2006年
12月
日本実業出版社
日本実業出版社「ザッツ営業」2006年冬号掲載
・事例 女性セールスレップ奮戦記 オルゾ販売・原敦子さん
・商品の売り込みと同時にセールスレップの説明もしています!
・時間拘束の少ない働き方 セールスレップとの出会い
12月
日刊工業新聞
日刊工業新聞2006年12月1日掲載
・団塊の世代を中心とした「販売サポート隊」を12月1日に開設
・団塊世代のキャリアをセールスレップとして生かす
11月
日本テレワーク協会
セールスレップ協同組合 第7回テレワーク推進賞(支援・活用の部)受賞
11月
北海道アルバイト情報社
北海道アルバイト情報社「40歳からの仕事」2006年No.211掲載
・経験を生かして商材を選択・販売し、商品開発等の提案も行う販売代理人
・ライフスタイルに合わせた働き方定年後や主婦などの仕事にも最適
11月
商工リサーチ
商工リサーチ「ザ・ビジネスサポート」2006年11月号掲載
・メーカーから独立した契約販売員が眠れる優良品の販路を開拓
審査会で製品を選別
人的ネットワークで販売機会を拡大
9月
日本実業出版社
日本実業出版社「ザッツ営業」2006年秋号掲載
・セールスレップについて
・日本セールスレップ協会、セールスレップ協同組合により
 ここ数年で制度活用の体制作りが進んだ
・セールスレップとして働く側から見ると  三方が得するセールスレップ
9月
リクルート
2006年9月15日発行のリクルート資格情報誌
企業プロジェクトの成否を担う役割、セールスレップとして取り上げられました。
2006年下期版「稼げる資格」に、JSRA日本セールスレップ協会の資格試験が掲載されました(全国コンビニで発売されています)。
8月
総務省SOHO事業者支援
日本セールスレップ紹介記事
メディアを意識的に活用し、信用や知名度を獲得
同協会、セールスレップ協同組合は、日本に個人事業者(SOHO事業者)の販売パーソン(セールスレップ)を根付かせることをめざし、SOHO事業者の販売面をサポートするという独自のサービスアイテムを用意し、これまで最も手薄とされていた販売支援の領域で新しい可能性を実現している。
8月
月刊ビジネスチャンス
特集 “ウデ”と“コネ”で食べていく方法 セールスレップで起業せよ!!
セールスレップ協同組合 日本セールスレップ協会 小塩稲之理事長/
レップステーション 小原政道社長/エムエスパートナーズ 伊藤昌良社長/スマートパートナーズ 上森啓右社長/原敦子氏/セールスフォース 河野浩社長/アンビージェイ 吉岡康行社長/日本アークローバー 川崎俊郎社長/匠ネット 島田勝夫社長
6月28日
日刊現代
ベテラン営業マンが目指すセールスレップ
日本セールスレップ協会資格登録者「匠ネット」さんの活動とJSRセールスレップ協同組合が1ページ枠で紹介されました。
6月15日
日本経済新聞
生活 ワーキングウーマン 販売代理人 「私 セールスレップです」
JSR協同組合、JSRA日本セールスレップ協会のレディース事務局長の原さんの活動が日本経済新聞に紹介されました。
4月
日本経営士会
セールスレップ専門家資格認定制度
日本セールスレップ協会(JSRA:Japan Sales Representative Association)は、経済産業省認可のセールスレップ協同組合の設立メンバーを母体に構成される、経済産業省所管の有限責任事業組合です。当協会は、日本におけるセールスレップ(注)の普及とその地位の向上を図ることを目的として、セールスレップ及び専門家の方が、資格認定を受けることで、社会的な認知と地位の確立を皆さま方に提供しています。
3月14日
四国新聞
販路拡大へ「プロ」活用 
県がセールスレップ制度 新年度から地元企業の販売支援

県は十三日、地元企業の販路拡大策として、商品の販売戦略や販売をメーカーに代わって請け負う「セールスレップ」を活用した支援事業を、二〇〇六年度から実施する方針を明らかにした。"販売のプロ"と連携することによって、東京など大都市圏の市場開拓をスムーズに進めてもらう。
3月
全国中小企業団体中央会
多段階の流通構造を改革するセールスレップ 
首都圏で、地域で生産された製品の販売活動を行う専門家たちが集まるセールスレップ。その一つが、経済産業省の呼び掛けで誕生したJSRセールスレップ協同組合だ。任意団体として活動してからは丸4年が経過している。設立そもそもの発端は、経済産業省がセールスレップの普及を目指しセールスレップ普及検討委員会を設置し、そのメンバーの中にいたセールスレップ協同組合の現在の小塩稲之理事長が諮問委員に任命され、更に、諮問委員会が終了すると、実際にセールスレップを作ってみてはと勧められたのがきっかけだった。
2月27日
日刊工業新聞
日本セールスレップ協会専門家の資格 企業との橋渡し役育成販売の即戦力普及へ
販路コーディネータ、ビジネスマネジメントアドバイザーの専門家資格の認定